乙女に憧れて 3

フジモリの日記。 どうでもいい事を書連ねるのが目的です。 活動情報等も書いたりします。

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なんか書いとかないとどんどん広告が載ってしまうので仕方なく書く。といった消極的なブログ。
普段ならツイートしているようなネタを書連ねる事にする。


・自宅のアパートに帰ってくると、野良猫が後をついてきて、もしやもしやお持ち帰りできる?と思ったが、二階までが限界で三階の僕の部屋までは誘導できなかった。

・ヒートテックを着ると身体のラインが浮き彫りに。自分の体型を改めて再認識して凹む。

・レジを通す時、肉まんを勧められる。断ると謝られる。どんなに丁寧に断ってもだ。

・事ある度に乳首横におできが出来る。乳首が増えようとしているのか。誰にも乳をやる予定等ないのに不思議だ。

・曲作ったら7thばかりだった。つまり、いつも通りだった。

・部屋の更新を拒否られる可能性が大いにあって、来期から路上デビューする可能性が出てきた。ホームレスになったら仕方がないので、本でも出して売ろうかと思う。
  1. 2012/02/08(水) 22:28:13|
  2. 日記
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卵粥作ったら卵ご飯みたいになった。

010101絵

いぇぃぇぃぇぃぇーぃぇーいぇぃぇぃぇぃぇーぃぇーいぇぃぇぃぇぃぇーぃぇー。
いぇぃぇぃぇぃぇーぃぇーいぇぃぇぃぇぃぇーぃぇーいぇぃぇぃぇぃぇーぃぇー。

おでんを食す際のからしの分量がいまいち掴めない。どうもこんばんは。
皆様如何お過ごしでしょう?このデブが寒いと感じるのですから、皆様はきっとヒートテック二枚重ねとか無茶をされているんじゃないでしょうか。ヒートテックと言えば、あの生地同士が擦れると火が起せそうと思っているのは僕だけですか。

さて、年中暑がりな僕が柄にも無く暖房をつけているという、自分でも吃驚な冬となっているのだけど、デブが暖房?無駄無駄無駄…という神からの警鐘なのか、僕の部屋はいくら温度を上げても全く暖かくならない。30度でガンガン強風吹かせても全くだ。

流石に是はおかしいと思い、先日その原因を突き止めようと部屋をウロウロしていたのだが、ウロウロする事十数秒で、備え付けの冷蔵庫周辺からうっすら冷たい風が吹き込んでいる事を発見。恐る恐るその冷蔵庫を引っ張りだして驚愕した。奥には建物の内蔵が見え、そこから冷たい風がバンバン吹き込んでくるのだ。

こういうのって普通板とかで塞ぐんじゃないの?バカなの?死ぬの?とか思わず独り言が出てしまう程ムッとしたのだけど、とにかくこの風を遮断しないと僕の平穏な生活は帰ってこない。間に合わせではあるけれど、物を詰めたり、段ボールで穴を覆うとか色々試行錯誤を重ね、最終的にはサランラップで冷蔵庫周りを塞ぐという方法で取り敢えず事無きを得た。
ただ、その見てくれが余りにも不格好で困ってる。風は吹き込まないので暖はとれるが、ビジュアル的には全然事無きを得てない。

ハイカラなシティーボーイへの道は遠く険しい。
  1. 2012/01/09(月) 23:11:58|
  2. 日記
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AKEOME★KOTOYORO

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やぁ君達、あけおめことよろ☆
何ヶ月振りの更新だろうね。あっ、去年のクリスマスに開催されたvery curushimimas!!を観に来てくれた方々はありがとう。さて、どうしてこんなに更新が滞っていたのか、そしてどうして過去の記事を全削除しやがったのか、その辺りの説明からしていかないといけないかな。
僕は今、過去数年で一番と言っても良い位貧乏でね。「飲む、打つ、買う」を自制し、月の89%をアルバイトに費やし、家では柄にも無く自炊とかをしながら、大して美味しく無い自分の料理で空腹を満たし、寝る。といった生活をしているんだ。何となくお解りいただけているとは思うけど、要するにブログで発信する程の出来事と、心の余裕が共になかったんだよ。まあ、現在も絶賛貧乏継続中な僕だけど、今年はブログをちゃんと書くという抱負を掲げたので、いるかどうか未知である僕のファン達は三日坊主で終わらない様にハラハラドキドキしながら見守ってくれ給え。

さて、話が変わってしまうんだけど、君達は挨拶はちゃんとするかな?
先日こんな事があったんだ。僕は先日、アルバイト先で猛烈な尿意を感じ、トイレに入ったんだ。すると先客がいて、その人は入社ホヤホヤの新人さん。彼は僕に「おはよーございます!」と吃驚する程元気に挨拶してきたわけだ。挨拶をするという行為は、一社会人として常識的な行動で非の打ち所はないわけなんだけど、そのあまりにも元気良い挨拶にたじろいでしまった基本人見知りな僕は、その具合を十二分に発揮し、聞こえるか聞こえないか程度のデシベルで「はよざーす」と挨拶を返した訳だ。するとどうだい。彼はその余りにも小さい僕の挨拶を無音と感知したのか、「挨拶が無い=こいつ幻だな。俺疲れてんのかな?」と言わんばかりに、トイレの電気を消して立ち去って行ったのさ。はたまた彼の行動は、挨拶を返さない(実際は小声だけど言ってる)僕に対してのアンチテーゼだったのかもしれないが、彼の真意を僕は未だに聞けていない。

つまり、挨拶一つで人間関係がぎくしゃくしてしまう事もあるって事だよ。君達、挨拶は元気良くだ。解ったね?

あと余談だが、暗闇の中で放尿するのは、尿の行き先が解らず不安で仕方が無い。
「暗闇の中で 君を手で握ってはいるけれど どうしてだろう 君の心は此処にない様な そんな気がして止まないんだ デスティニー」
ほら、歌詞になりそうな言葉が溢れてきたよ。今年は良い創作が出来そうな予感がするよ。良い年になれ!
  1. 2012/01/03(火) 21:24:03|
  2. 日記
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